一般社団法人日本自動車販売協会連合会(自販連)主催「交通安全・人の波運動」を実施しました。
4月同様、5月も約40名のスタッフが参加しました。
この活動は、朝の通勤時間帯にスタッフが歩道に立ち、交通安全の意識向上を図り安全運転の重要性をアピールする目的があります。
段々と気温も高くなり、お酒を飲む機会も増えると思います。
飲酒運転根絶を目指して、ダイハツ北海道では「飲酒運転 絶対だめ!」と記載したフラッグを掲げています。
事故を起こした際に自分の人生だけでなく、相手の人生も奪ってしまう可能性があります。
「自分は大丈夫!」と過信せず、ドライバーは常に安全運転の意識を持ち、快適なカーライフを過ごしてほしいと思います。