ダイハツ北海道販売はレバンガ北海道とSDGsパートナー契約を結んでおります。
SDGs活動の一環で、バスケットボールを小学校・中学校に寄贈しました。
体育の授業での使用を目的としておりますが、各学校の現状では、生徒数に対してボールの数が不足していたり、ボロボロのボールであったり、またゴムボールで代用している学校もあるそうです。

今回は砂川市にある砂川学園でボール贈呈式を行いました。
砂川学園は市内の小中学校が統合した小中一貫校で、令和8年4月に開校したばかりの新しい学校です。
児童・生徒数は777名。
バスケットボール贈呈式には、堤校長、ダイハツ滝川店から岡部店長も参加し、代表して集まっていただいた児童にレバードくんからボールをお渡ししました。

バスケットボールにもレバードくんにも喜んでいただけたようです!
たくさん使ってバスケットボールを上達させてくださいね。